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なんもわからん
タブラ・ラサ
ラテン語で「削りたての書字板」
つまり“白紙の状態”を表します。

人間の心や知識の状態を
比喩的に説明する際に用いられ、
人間は生まれつき心が白紙であり、

あらゆる知識は経験によって得られる
という考え方を象徴しています。